助産師マンマです。
仕事をしていて感じること・・・
それは、女性の職場だからこそ、ノーと言えない職場になってはいけないということ。
例えば、職場にすごーく行動力もあるし、発言力もある人が一人いて
いろいろな提案をしてくれる。
確かに、仕事のやり方も手早いし、いろいろなことを知っているみたい。
頭の回転も早いから、周囲は何だか尊敬の眼差しになってしまいます・・
魅力的なプランや新しいアイデアがいっぱい溢れてきて
すごーく面白そうだって思う。
ついつい・・周囲のみんなはその人について行きたくなる。
でも、自分には自分の仕事があるから今は手一杯。
その人のアイデアは確かに魅力的。
でもそれに乗っかれば、てんやわんやになり、ハチャメチャになる自分が想像できる。
自分自身が全うするべき仕事がおろそかになるのは目に見えている。
でも、声を荒げてこう言う。「こっちの仕事の方が大切!だから手伝って!」
「えっ?私だって大切な仕事しているのに・・・」
とか・・・
今自分は手一杯なのに
同僚にどんどん仕事や用事を頼まれてしまい
気づいたら、同僚の仕事にアップアップしている。
本当は、この仕事は彼女の仕事のはずなのに。
なぜ、この仕事を頼まれているのかすら、わけがわからない。
そんな時、どうしますか?
「無理!手伝えない!
私の仕事をまず片付けてから・・・」
自分がこなすべき仕事をこなせずに、人に振り回されてしまうことってありますよね。
こんな時冷静な判断が出来ず、怒りや不安の矛先がなぜが
職場の上司や職場自体に向いてしまい
「もう、やってられない!」
なんてことになりかねないことってありませんか?
今、何をするべきか・・・・ちゃんと考えればわかるのに
ノーって言えない、言わせない。
だからこそ、一人で仕事を抱えてしまう。
そんな交友関係や上下関係が出来上がることがあります。
女性の職場だからこそ、つい職場外の人間関係まで
仕事に持ち込んでしまうことがあります。
同じ立場、同じ悩みを持つ仲間だからこそ
仲良くなるのは当たり前!
でも、仕事とプライベートは切り離さないといけないことくらい理解できるはずなのに。
何のためにその仕事をこなすのか・・
何のために自分は会社の一員として存在するのか・・
お互いを仕事仲間として女性だからこそのキャリアを認め合える職場の関係。
女性とはいえ自分は組織の中でかけがえのない一員だからこそ大切な任務を任せられている。
短い時間しか働かないとはいえ、自分は必要とされている。
時々、仕事をしていると、自分自身を見失ってしまい
職場の人間関係に振り回されてしまうことがある。
ママサロンはなは、スタッフ一人一人がとても大切な仲間であり
同じ立場の女性だからこそ
お客様と同じ立場で様々なお手伝いが出来る。
とはいえ、それぞれが勉強しながらキャリア積んでいるプロフェッショナルの集団なんです。
仕事と家庭、子育てを両立するためには
ノーと言えることも時には必要です。
仕事をしていて感じること・・・
それは、女性の職場だからこそ、ノーと言えない職場になってはいけないということ。
例えば、職場にすごーく行動力もあるし、発言力もある人が一人いて
いろいろな提案をしてくれる。
確かに、仕事のやり方も手早いし、いろいろなことを知っているみたい。
頭の回転も早いから、周囲は何だか尊敬の眼差しになってしまいます・・
魅力的なプランや新しいアイデアがいっぱい溢れてきて
すごーく面白そうだって思う。
ついつい・・周囲のみんなはその人について行きたくなる。
でも、自分には自分の仕事があるから今は手一杯。
その人のアイデアは確かに魅力的。
でもそれに乗っかれば、てんやわんやになり、ハチャメチャになる自分が想像できる。
自分自身が全うするべき仕事がおろそかになるのは目に見えている。
でも、声を荒げてこう言う。「こっちの仕事の方が大切!だから手伝って!」
「えっ?私だって大切な仕事しているのに・・・」
とか・・・
今自分は手一杯なのに
同僚にどんどん仕事や用事を頼まれてしまい
気づいたら、同僚の仕事にアップアップしている。
本当は、この仕事は彼女の仕事のはずなのに。
なぜ、この仕事を頼まれているのかすら、わけがわからない。
そんな時、どうしますか?
「無理!手伝えない!
私の仕事をまず片付けてから・・・」
自分がこなすべき仕事をこなせずに、人に振り回されてしまうことってありますよね。
こんな時冷静な判断が出来ず、怒りや不安の矛先がなぜが
職場の上司や職場自体に向いてしまい
「もう、やってられない!」
なんてことになりかねないことってありませんか?
今、何をするべきか・・・・ちゃんと考えればわかるのに
ノーって言えない、言わせない。
だからこそ、一人で仕事を抱えてしまう。
そんな交友関係や上下関係が出来上がることがあります。
女性の職場だからこそ、つい職場外の人間関係まで
仕事に持ち込んでしまうことがあります。
同じ立場、同じ悩みを持つ仲間だからこそ
仲良くなるのは当たり前!
でも、仕事とプライベートは切り離さないといけないことくらい理解できるはずなのに。
何のためにその仕事をこなすのか・・
何のために自分は会社の一員として存在するのか・・
お互いを仕事仲間として女性だからこそのキャリアを認め合える職場の関係。
女性とはいえ自分は組織の中でかけがえのない一員だからこそ大切な任務を任せられている。
短い時間しか働かないとはいえ、自分は必要とされている。
時々、仕事をしていると、自分自身を見失ってしまい
職場の人間関係に振り回されてしまうことがある。
ママサロンはなは、スタッフ一人一人がとても大切な仲間であり
同じ立場の女性だからこそ
お客様と同じ立場で様々なお手伝いが出来る。
とはいえ、それぞれが勉強しながらキャリア積んでいるプロフェッショナルの集団なんです。
仕事と家庭、子育てを両立するためには
ノーと言えることも時には必要です。